AI活用

ChatGPT Images 2.5とは?画像生成の新機能・使い方・無料枠を解説

ChatGPT Images 2.5の新機能と使い方を解説。Sketch、テンプレート、コメント編集、プロンプト共有に加え、無料枠・回数制限・背景透過・商用利用の注意点、ブログ制作向けのプロンプト例を紹介します。

この記事の目次
  1. ChatGPT Images 2.5とは?Images 2.0から何が変わった?
  2. ChatGPT画像生成の基本的な使い方
  3. 文章から画像を作る
  4. 写真をアップロードして編集する
  5. 新機能の使い方|Sketch・テンプレート・コメント編集・共有
  6. Sketch:手描きのラフから画像を作る
  7. テンプレート:作りたい形式から始める
  8. コメント編集:直したい内容を画像に伝える
  9. プロンプト共有:作成時の指示を再利用する
  10. ChatGPT Images 2.5は無料?料金と画像生成の回数制限
  11. コピペで試せる画像生成・画像編集プロンプト4選
  12. 1.ブログのアイキャッチを作る
  13. 2.Sketchからヒーロー画像を作る
  14. 3.商品写真の背景だけを変更する
  15. 4.キャラクターの特徴を保ちながらポーズを変える
  16. プロンプトのコツは「変えるもの」と「変えないもの」を分けること
  17. 新機能が出ない・画像生成できないときに確認すること
  18. 商用利用・日本語の文字・背景透過で気をつけたいこと
  19. ブログや仕事で使う画像は、権利と内容を確認する
  20. 日本語の文字や数字は、生成後に読み直す
  21. 背景透過は「見た目」だけで判断しない
  22. 開発者向け:APIのFlareとSunburstの違い
  23. まとめ:まずは1枚作り、変更点を絞って仕上げよう
  24. 参考資料

「画像は作れたけれど、背景だけ直したい」「文章だけでは、頭の中の構図をうまく説明できない」。そんな場面で注目したいのが、ChatGPTの新しい画像生成機能です。

OpenAIは2026年9月8日、ChatGPT Images 2.5を発表しました。従来のImages 2.0に対し、画質・編集精度・生成速度を改善したアップデートです。 1

この記事では、ChatGPTの画像生成を初めて使う人に向けて、基本操作、新機能、無料枠、プロンプト例を紹介します。ブログのアイキャッチやWeb制作の素材を作るときに、何から試すとよいかも整理しました。

情報確認日:2026年9月9日(日本時間)。機能・性能の説明はOpenAI公式情報に基づきます。速度や画質の独自比較テストは実施していません。掲載画像は、記載したプロンプトと参照画像を使い、同日にCodexの組み込み画像生成で実際に作成しました。内部のモデルIDは指定・確認していないため、Images 2.5のモデル別性能を示す画像ではありません。生成のたびに結果は変わります。

ChatGPT全体のモデルや利用制限も確認したい場合は、ChatGPT・Codex最新情報まとめから各解説を探せます。

ChatGPT Images 2.5とは?Images 2.0から何が変わった?

ChatGPT Images 2.5は、ChatGPTで利用する画像生成・画像編集の新バージョンです。OpenAIは、参照写真の特徴を保つ力、自然な光や質感、修正を繰り返したときの一貫性を改善したと説明しています。 1

公式発表では、ChatGPT・ChatGPT Work・Codexの全プランを対象に、デスクトップ・モバイル・Webへ順次提供すると案内されています。ただし、モデルが利用できることと、Sketchやテンプレートの操作が同じ画面に揃うことは別です。 1

注目したいのは、単に「きれいな画像を作る」だけでなく、気に入った部分を残しながら、必要な部分を修正するための改善です。

改善点 公式発表の内容
参照画像の再現性 元の写真にある被写体の特徴を保ちやすくなった
部分編集・継続編集 指定した変更を反映し、複数回の編集でも一貫性を保つ力を改善
生成速度 Images 2.0と比べ、生成待ち時間を最大50%削減

この比較はOpenAIの発表に基づくもので、すべての画像が必ず半分の時間で完成するという意味ではありません。 1

たとえばブログ用の画像なら、最初の案を見たあとに「机の上の小物だけ減らす」「タイトルを置く余白を増やす」といった調整を試せます。本記事では、このように完成まで少しずつ直す使い方を提案します。

スポンサーリンク

ChatGPT画像生成の基本的な使い方

画像生成はWeb版・iPhone(iOS)・Androidで利用できます。以下では、共通の基本操作と、モバイル向けに案内されている新機能の操作を分けて紹介します。 3

文章から画像を作る

まずはChatGPTの会話欄で、作りたい画像を文章で依頼します。ChatGPTでは、テキストの指示からイラストやモックアップなどの画像を作成し、会話で編集できます。 2

最初は、次のように用途と構図を短く指定してみましょう。

Web制作を学ぶ人向けのブログに使う画像を作ってください。
ノートパソコンとノートが置かれた、明るく落ち着いたデスク。
横長16:9の構図にしてください。
文字、ロゴ、ラベルは入れないでください。
ノートパソコンと紙のノートを置いた明るい作業机の生成画像
生成結果。短い指示でも、明るい机と横長の構図が反映されました。植物など、指定していない小物も加わっています。

何を描くかだけでなく、「どこに使うか」「縦長か横長か」「入れたくないもの」も決めておくと、生成後に評価する基準がはっきりします。

写真をアップロードして編集する

手元の画像を使う場合は、その画像をアップロードして変更内容を伝えます。既存画像のアップロードと、自然言語による画像編集に対応しています。 2

ここでは「もっとおしゃれに」だけでなく、変更箇所を具体化してみてください。

アップロードした写真を編集してください。
背景だけを明るいグレーの壁に変更してください。
手前のマグカップの形、色、向き、大きさは変えないでください。
編集前:青い壁と木の机を背景にした青いマグカップ
入力画像。本記事用に生成した架空のマグカップです。
編集後:壁が明るいグレーになった青いマグカップ
編集結果。壁はグレーになり、カップの向きや大まかな形は引き継がれています。質感や影まで完全に同じではありません。

元画像と生成結果を見比べるために、最初のファイルは別に保管しておきましょう。保存するときは、生成画像を開いて「Save/保存」を使えます。 3

新機能の使い方|Sketch・テンプレート・コメント編集・共有

今回の更新では、画像モデルの改善に加え、スケッチ、テンプレート、コメントによる編集、プロンプト共有という制作機能が案内されています。 4

Sketch:手描きのラフから画像を作る

Sketchは、描いたラフと文章を組み合わせて画像を作る機能です。公式ヘルプで案内されているモバイルアプリの操作は、入力欄で「@」→「Sketch」→描画→チェックマークで確定→説明文を加えて送信です。 3

たとえば、丸で被写体の位置を、四角で机の位置を描き、「これはノートパソコンとデスクです」と説明する使い方を考えられます。ラフでは、被写体の位置や大きさが伝われば十分です。

Webサイトのヒーロー画像なら、先に「どこに被写体を置くか」「どこを空けるか」をラフにしてみましょう。配色や写真風・イラスト風といった仕上がりは、文章で補います。

テンプレート:作りたい形式から始める

テンプレートを使う場合は、「Images」→「Templates」から形式を選び、内容を指定します。必要に応じて、ChatGPTから追加の質問が表示されます。なお、2026年9月9日時点ではWorkモードのテンプレートは未対応です。 4

ゼロから指示文を考えにくいときは、まず用途に近いテンプレートを選ぶ方法があります。そのあとに、掲載する内容や避けたい表現を追加して、自分の目的に合わせてください。

コメント編集:直したい内容を画像に伝える

モバイルでは、生成画像を全画面で開き、編集やコメントを使って変更を伝えられます。 4

たとえば、「この小物は削除」「背景はこのまま」「ここの色だけ変更」と、修正指示を分けて考えてみましょう。修正箇所を絞ると、希望した変更が反映されたかを見比べやすくなります。

ただし、選択範囲は完全に正確とは限らず、編集が範囲外に及ぶ場合もあります。ピクセル単位で指定箇所以外が保護される機能だと考えないようにしてください。 3

プロンプト共有:作成時の指示を再利用する

生成画像のプロンプトを共有し、別の人が自分の写真や条件で作り直す機能も加わりました。モバイルでは、「Share」→「Prompt template」→「Copy link」で共有できます。 3

サイト運営で使うなら、共有用の指示と一緒に「対象読者」「余白の位置」「使わない表現」を記録しておくと、次の記事用に調整するときの判断材料になります。共有前には、指示文に顧客名や未公開情報が入っていないか確認しましょう。

ChatGPT Images 2.5は無料?料金と画像生成の回数制限

無料プランでも画像生成を利用できますが、無制限ではありません。 公式のFree Tier FAQでは、画像生成や画像アップロードには、通常のチャットとは別の利用上限があると説明されています。Plusでは、無料プランより高い利用上限が案内されています。 5

また、今回のリリースノートには、既存の画像生成上限は変更されないと記載されています。「Images 2.5になったので、無料で作れる枚数が増えた」とは判断できません。 4

「無料で1日何枚作れるのか」が気になるところですが、確認した公式案内から、すべての無料ユーザーに共通する固定枚数は確認できませんでした。上限に達した場合は、画面に表示される利用制限の案内を確認してください。 5

最初に試す場合は、1枚目で全体の方向性を確認し、そのあとに必要な修正を絞る流れをおすすめします。同じ用途と構図で修正を重ねると、どの指示が仕上がりを変えたのかを比べやすくなります。

ここで説明しているのは、通常のChatGPTで画像を作る場合の上限です。Work・Codexの利用枠やLuna Reserve、APIの従量課金と一緒に数えないようにしましょう。詳しくは利用する画面ごとの制限の違いと、ChatGPT無料版と有料版の比較で整理しています。

コピペで試せる画像生成・画像編集プロンプト4選

以下は、ブログやWeb制作を想定したプロンプト例です。参照画像を使う例では、編集する権利のある画像を先にアップロードしてください。

1.ブログのアイキャッチを作る

タイトルをあとから重ねたい場合は、画像自体に文字を描かせず、余白を指定する構成を試してみましょう。

個人開発者向けブログのアイキャッチを1枚作ってください。

テーマ:AIを活用したWeb制作。
被写体:ノートパソコン、紙のノート、小さなデスクライト。
構図:横長16:9。被写体は右側にまとめ、左側は余白にする。
雰囲気:明るく落ち着いた、自然光のある作業部屋。
表現:写真風。ただしパソコン画面に読める文字は描かない。

文字、ロゴ、ラベル、装飾枠は入れないでください。
黒いグラデーションを重ねないでください。
ノートパソコンなどを右側へ寄せ、左側に余白を残したブログ用画像
生成結果。右側に被写体が集まり、左側にタイトルを配置しやすい余白ができました。画面の細かな模様は、掲載サイズでも確認しておきましょう。

2.Sketchからヒーロー画像を作る

この例では、Sketchで大まかな配置を描いてから、次の指示を加えます。

添付したスケッチをもとに、Webサイトのヒーロー画像を作ってください。

右側の大きな四角はノートパソコンです。
下の横長の四角は木製のデスクです。
左側の何も描いていない部分は、そのまま広い余白にしてください。

スケッチの配置と被写体の大きさの関係を優先してください。
仕上がりは、柔らかな自然光のある写真風にしてください。
文字、説明ラベル、スケッチの補助線は完成画像に入れないでください。
左半分を空け、右側にノートパソコンと机を描いた線画のラフ
入力したラフ図。配置を試すために生成した画像で、ChatGPTアプリのSketch画面ではありません。
ラフの配置を参照し、右側にノートパソコンを置いた写真風画像
生成結果。右側のパソコンと左側の余白が引き継がれました。この例はラフ画像を入力した生成で、モバイルのSketch操作の実機検証ではありません。

最初の出力では、細かい装飾よりも「配置が希望どおりか」を先に確認します。位置と質感の両方が違った場合も、何を先に直すか判断しやすくなります。

3.商品写真の背景だけを変更する

アップロードした商品写真を編集してください。

変更するもの:背景のみ。
新しい背景:明るいベージュの壁と、白い撮影台。
照明:柔らかい自然光。

変更しないもの:
商品の輪郭、色、素材感、向き、縦横の比率。
既存の印字やロゴは書き換えず、そのまま保ってください。

新しい小物や文字は追加しないでください。
編集前:木の机と青い壁の前に置いた青いマグカップ
入力画像。基本操作の例と同じ元画像を使っています。
編集後:白い撮影台とベージュの壁を背景にした青いマグカップ
編集結果。指定した背景に変わりました。カップの明るさや表面の見え方にも変化があるため、実際の商品写真では素材感も見比べます。

商品写真では、見栄えとは別に「実物と違う表現になっていないか」を確認項目にしてください。特に色、形、印字は、元写真との比較対象をあらかじめ決めておきましょう。

4.キャラクターの特徴を保ちながらポーズを変える

アップロードしたオリジナルキャラクター画像を参照して、別のポーズを作ってください。

新しいポーズ:椅子に座り、ノートを見ながら考えている。
維持する特徴:髪型、髪色、目の形、顔の輪郭、服装、体格。
構図:全身が収まるようにする。
背景:シンプルな明るい室内。

別人のように見える変更や、新しい装飾品の追加は避けてください。
文字、吹き出し、ロゴは入れないでください。
編集前:緑のカーディガンを着た、立ち姿のオリジナルキャラクター
入力画像。本記事用に生成したオリジナルキャラクターです。
編集後:椅子に座り、ノートを手に上を見て考えるキャラクター
編集結果。髪型や服装、座るポーズは反映されましたが、視線はノートに向いていません。「ノートを見ながら」という条件には追加の修正が必要です。

画像生成モデルには、繰り返し登場するキャラクターやブランド要素の一貫性を維持しきれない場合があると、公式APIガイドにも記載されています。この例も「同一性を保証する設定」ではなく、維持したい条件を伝えるための指示です。 6

プロンプトのコツは「変えるもの」と「変えないもの」を分けること

公式の画像プロンプトガイドでも、編集対象を明示し、維持したい構図や被写体の特徴を具体的に伝える方法が紹介されています。 7

本記事の例を応用するなら、指示を用途・被写体・構図・変更点・維持する条件に分けてみてください。細部を増やす前に、どの条件を優先するかを決めておくと、修正の判断基準を作れます。

新機能が出ない・画像生成できないときに確認すること

「画像生成そのものが使えない」のか、「Sketchやテンプレートだけ見つからない」のかを分けて確認しましょう。Images 2.5は段階的な提供開始として発表されているため、未表示だけで不具合とは断定できません。 1

状況 確認すること
Sketchが見つからない 公式の操作案内に合わせ、モバイルアプリで「@」から探す
Workモードでテンプレートが出ない 現時点では未対応。通常のChat側で確認する
途中から画像を作れなくなった 画像生成の利用上限に達したという案内がないか確認する

Sketchの案内は公式ヘルプ、Workモードの制限はリリースノート、画像生成の上限はFree Tier FAQで確認できます。 3 4 5

モバイルで操作が見つからない場合は、アプリの更新も確認してみてください。ただし、更新すれば必ずすべての新機能が表示されると保証されているわけではありません。

商用利用・日本語の文字・背景透過で気をつけたいこと

ブログや仕事で使う画像は、権利と内容を確認する

OpenAIの利用規約では、ユーザーとOpenAIとの間では、適用法で認められる範囲で出力をユーザーが所有するとされています。一方で、入力画像を利用する権利や許可の確保、第三者の権利を侵害しないことはユーザーの責任です。 8

したがって、「ChatGPTで作ったから、何でも商用利用できる」とは考えないでください。 他人の写真やキャラクターを無断で素材にせず、実在人物、商品ロゴ、既存作品が関わる場合は、利用条件を確認しましょう。出力が他のユーザーのものと似る可能性もあり、独占性まで保証されるわけではありません。 8

日本語の文字や数字は、生成後に読み直す

公式APIガイドでは、文字の配置や鮮明さ、複雑なレイアウトには依然として限界があると説明されています。 6

日本語のタイトルを画像に入れる場合も、誤字、文字の欠け、日付、価格などを確認対象にしてください。本記事では、ブログの見出しやボタンなど、あとから修正したい文字は画像に焼き込まず、Webページ側で配置する方法を提案します。

背景透過は「見た目」だけで判断しない

ChatGPTでは、背景を透明にする指示にも対応しています。 3

被写体だけを残し、背景を透明にしてください。
背景に白色や市松模様を描き足さないでください。
背景を透明にする前の青いマグカップ画像
入力画像。壁と机が写っています。
背景に透明部分を持つ、切り抜かれた青いマグカップ
編集結果。保存したPNGと掲載用WebPに実際の透明部分があることを確認しました。被写体の大きさも変わっているため、元画像と同じ位置への切り抜きとは区別します。

PNGなど透明部分を保持できる形式で保存し、画像編集ソフトなどで別の背景色に重ねて透過を確認しましょう。見た目に市松模様があることと、ファイルに透明部分があることを、同じ判定にしないためです。

開発者向け:APIのFlareとSunburstの違い

ChatGPTの画面から使う方法とは別に、開発者向けには次の画像生成モデルが提供されています。

APIモデルID 選ぶときの目安
gpt-image-2.5-flare 速度を重視する日常的な画像生成
gpt-image-2.5-sunburst 編集精度を特に重視する制作。Flareより生成時間が長くなる

それぞれの位置づけはOpenAIのモデル資料に基づきます。この2つのAPIモデル名と、ChatGPTの画面上のモデル選択を同じものとして扱わないでください。 9 10

API利用料は、ChatGPTの有料プランとは別請求です。 ChatGPTを契約していても、その料金にAPIの利用料が含まれるわけではありません。 11

ブログ用の画像を手作業で試す段階と、自作アプリに画像生成を組み込む段階は分けて考えましょう。後者に進むときは、モデル選択だけでなく、API料金、画像保存、エラー処理も実装の確認項目にします。

実装を始める場合は、JavaScriptでOpenAI画像生成APIを使う方法へ進んでください。他の画像生成サービスも比較したい場合は、AI画像生成ツールの選び方で用途別に整理しています。

以前の絵柄を引き継ぐ編集と、旧モデルを指定する方法は異なります。APIでgpt-image-2を指定したい場合は、ChatGPTの旧画像モデルをCodexから使う方法を参照してください。

まとめ:まずは1枚作り、変更点を絞って仕上げよう

ChatGPT Images 2.5では、画像の生成・編集性能の改善に加えて、Sketch、テンプレート、コメント編集、プロンプト共有が案内されています。 4

最初に試すなら、ブログのアイキャッチなど、用途を1つに決めるところから始めてみてください。文章で作るか、配置をSketchで伝え、生成後は「変える部分」と「残す部分」を明確にして修正します。

一度で完成させることだけを目標にせず、自分が使う画像の条件を決め、必要な変更を確認しながら仕上げる。この流れを、今回の新機能を試す出発点にしてみましょう。

参考資料

スポンサーリンク