ユーザーの観点からアプリに必要な機能を描写します。
すべてのユーザーのストーリーを一緒にして全体のアプリを作り上げます。
次の共通のフォーマットを使ってユーザーのストーリーを落とし込みましょう。
As a [type of user], I want [an action] so that [a benefit]
[ユーザータイプ]である私は、[ベネフィット]のために、[行動]がしたいです。
どんな人が(who) = [ユーザータイプ] 例) ユーザー、管理者など
何をしたい(what) = [行動]
なぜ(why) = [ベネフィット]
ステップ2: 必要な機能を考える Features
ユーザーストーリーを考えたら、そこから必要な機能を言語化していきます。
ステップ3: フローチャートに落とし込む Flowchart – What we will build